2010年12月24日

工房訪問その2・ガラス作家松本建人さんのアトリエにて

今回はフュージングのガラスを鉄で作った手摺のパーツとして使う為、松本さんのアトリエにお邪魔しました。
先に鉄で本体を作り、ガラスを嵌める部分の型紙を作っていきます。
ガラスは色味が重要なので現物を見ながら吟味します。
松本さんアトリエにて.JPG
ガラスのメーカーにより色味は様々です。
今回はブルザイ・BULLSEYE社のフュージング用のガラスです。
微妙な違いの3色の青い色を重ね合わせ、ガラスの溶けた表情を見せます。
焼きあがりが楽しみです。
松本さんアトリエにて2.JPG
奥様のステンドガラス教室の最中でした。
また出来上がったら、記事にします。

http://www.maio108.com/
MAio-108大森


posted by craft-mans at 20:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | MAio-108 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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